なぜ、真面目に頑張る人ほど、
搾取されてしまうのか。

 

かつての私は、何者かになりたくて必死でした。

 

45万円のコンサルを受け、

言われるがままにSNSを更新し、

 

「権利収入」という言葉に踊らされ、

MLMのセミナーに通い詰めました。

 

でも、残ったのは疲弊と、減っていく貯金だけ。

 

夫がうつ病で倒れ、ワンオペ育児の中で私は気づきました。

 

「私が戦っている場所は、そもそも武器を持たない私が勝てる場所じゃない」

 

そこから私は、なけなしの100万円を投資し、本物の「企業戦略論」を学びました。

 

そこで出会ったのは、衝撃的な真実でした。

 

「ビジネスの正解は、すべて絵本の中に書いてあった」

 

難解なロジックなど必要ありませんでした。

 

私たちが子供の頃から親しんできた物語の中に

「自分と家族を守り、静かに生き抜くための構造」のすべてが隠されていたのです。

 


これは「稼ぎ方」のマニュアルではありません。
貴女の日常を「最強の武器」に変えるための、翻訳機です。

 

本テキスト『物語の魔力』は、

私が学んだ300万円分の「企業戦略論」を、

貴女が毎日触れている「絵本」の世界観に置き換えて翻訳したものです。

 

桃太郎のお供選びは、

冷徹な「採用人事(ターゲティング)」であり、

 

北風と太陽の駆け引きは、

心理を突く「対話術(セールス)」であり、

 

スイミーの知恵は、

弱者が大手に勝つための「生存戦略(ポジショニング)」です。

 

難しいビジネス書を読む必要はありません。

 

貴女はただ、ページをめくるだけでいい。

 

それだけで、脳内の回路が

「搾取される村人」から「物語を動かす主人公」へと書き換わります。

 


100万円の「原液」を、
7つの物語に翻訳しました。

 

Chapter 1:桃太郎の「採用人事」

「誰でもいいから来て」と叫ぶのは、もう終わりにしましょう。

貴女の「きびだんご(提供価値)」を本当に必要とし、共に旅ができる「犬・猿・キジ」だけを選び抜く技術。

お爺さん(依存客)を連れて行かない勇気が、貴女の旅を安全にします。

 

Chapter 2:北風と太陽の「対話術」

「買ってください!」と叫ぶ北風になっていませんか?

お客様が自らコートを脱ぐ(財布を開く)まで、ポカポカと照らし続ける太陽のような言葉の選び方。

売り込みを捨てた瞬間、商品は飛ぶように売れ始めます。

 

Chapter 3:スイミーの「生存戦略」

小さな個人が、大手のスクールや有名なインフルエンサー(マグロ)に勝つ方法。

大きな魚になろうとせず、海の中で自分だけの「目(役割)」を見つけ、自由に泳ぐための思考法をお渡しします。

 

Chapter 4:3匹の子豚の「資産防衛」

すぐに吹き飛ぶ「ワラの家(SNS)」ではなく、どんな嵐が来ても家族を守れる「レンガの家(リスト)」を、1日15分で積み上げる設計図。

 

(他、全7章構成)

 


机に向かって勉強するのは、
やめましょう。

 

貴女に時間がないことは、私が一番知っています。

 

だから、この講座は「勉強」ではなく「生活の一部」になるように設計しました。

 

【耳で学ぶ】全編「聞き流し音声(MP3)」完備

洗濯物を畳みながら、料理をしながら、子供の送迎中に。

イヤホンから流れる物語を聞くだけで、経営者の思考回路(ロジック)がインストールされます。

 

【目で味わう】エッセイ形式「翻訳テキスト」(PDF)

専門用語は一切使いません。

夜、子供が寝たあとにコーヒーを飲みながら、静かに読み進められる「読み物」として執筆しました。

 


絵本7冊分の投資で、
一生食いっぱぐれない「コンパス」を。

 

このテキストの元になっている知識に、私は100万円を支払いました。

 

本来なら、スクール形式で30万円〜50万円いただくべき内容です。

 

ですが、過去の私のように

「本当に困っているママ」に届かなければ意味がありません。

かといって、無料にして「依存心の強い人」に来られても困ります。

 

そこで、価格は¥9,800円(税込)に決めました。

 

絵本に換算すれば、約7冊分。

気が乗らないランチ会や、飲み会なら2回分です。

 

もし貴女が、このテキストで「構造」を理解し、

来月たった1人に商品を届けることができれば、それだけで元が取れてしまいます。

 

その後に入る利益は、すべて貴女のものです。

 


魔法使いに頼るのは、
もう終わりにしましょう。

 

最後に、ひとつだけお伝えしておきます。

この講座に、手取り足取り教えるサポートはありません。質問も受け付けません。

 

それは「冷たさ」ではありません。

 

シンデレラが自分の足でお城へ向かったように、貴女にも自分の足で歩いてほしいからです。

 

依存先を変えるだけでは、人生は変わりません。

 

私は、貴女を信じています。

ガラスの靴(このテキスト)さえあれば、貴女は必ず自分で走り出せると。

 

『物語の魔力』を受け取る

価格:¥9,800円(税込)

(※決済後、すぐにメールでPDFと音声が届きます)

 


P.S.
物語のペンを握るのは、貴女自身です。

 

雨に向かって叫ぶ村人でいるか。

それとも、静かに傘を開き、自分の足で歩き出す主人公になるか。

 

貴女が「主人公」として物語を書き始める未来を、 私はテキストの中で、静かにお待ちしています。

 

翻訳者:よこやす

 

 

『物語の魔力』を受け取る

価格:¥9,800円(税込)

(※決済後、すぐにメールでPDFと音声が届きます)

 

 


【発行者情報】
運営媒体:よはくのロジック
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