
「読み聞かせ」の視点を変える、
10日間の手紙を受け取る
※いつでもワンクリックで解除可能です。
なぜ、情報は増えたのに、
私たちの「迷い」は消えないのでしょう?
「資格を取れば安心」
「フォロワーが増えれば認められる」
「最新のAIを使えれば置いていかれない」
そんな情報の雨に打たれて、疲れていませんか?
私たちが苦しいのは、努力が足りないからではありません。
「自分を守るための『構造(ロジック)』」を持たずに、
他人が作ったルールの下で走り続けているからです。
私が提案するのは、何かを足すことではありません。
不要なノイズを削ぎ落とし、人生に「余白・よはく」を作るための知恵です。
本当に大切なことは、
すべて「本棚」の中にありました。
難解な専門用語も、流行りのテクニックも必要ありません。
私たちが「自分らしく、強く生きる」ための答えは、
貴女が毎日お子さんに読み聞かせている、その物語の中に隠されています。
●桃太郎の教え(関係性の構築):
「誰でもいい」と八方美人になるのではなく、心から信頼できる仲間(犬・猿・キジ)だけを選び抜く勇気。
●3匹の子豚の教え(基盤の構築):
すぐに吹き飛ぶ「わらの家(一時の流行)」ではなく、嵐が来ても家族を守れる「レンガの家(盤石な仕組み)」を積む忍耐。
●スイミーの教え(独自の役割):
大きな魚(組織や権威)になろうとせず、自分だけの「目」としての役割を見つけ、海を自由に泳ぐ知恵。
このメール講座では、絵本のページをめくるたびに、
「搾取される側」から「物語の主人公」へと視点が変わる体験をお届けします。
1日1通、貴女の日常に
「視点の変化」を翻訳して届けます。
難しい勉強は一切しません。
家事の合間や、寝かしつけの後に、静かに読める「翻訳」の手紙です。
第1話:【告白】AKBを踊らされ、深夜の電話に震えていた私の過去
~なぜ、真面目な人ほど「他人の物語」を生きてしまうのか?~
第2話:貴女を救うのは「資格」でも「AI」でもなく、本棚にあるアレです
~家に眠る「生き抜くための教科書」の発掘法~
第3話:子供に動画を見せる罪悪感は、今日で捨ててください
~「消費」を「学び」に変える、親子の新しい視点~
第4話:桃太郎はなぜ「お爺さん」を連れて行かなかったのか?
~人間関係の断捨離と、心地よい環境の作り方~
第5話:【重要】私は「先生」にはなりません。貴女も「生徒」をやめてください
~シンデレラが「自分の足」でお城に向かうべき理由~
翻訳者:よこやす
かつては「何者か」になりたくて、他人の評価や流行を追いかけ、心と時間をすり減らしていた元会社員。
膨大な時間と対価を支払って「社会構造」の深淵を学んだ結果、「真実は、常にシンプルなおとぎ話の中にある」という結論に至る。
現在は、キラキラした成功や数字を追うことより、「今日、子供と笑顔で過ごすための余白」を作ることを最優先にする活動家。
難解な社会の仕組みを、ママの共通言語である「絵本」に翻訳し、静かに、丁寧に暮らしたいと願う女性たちへ届けている。
そろそろ、貴女自身の物語をめくりませんか?
このメール講座は、何かを売り込むためのものではありません。
貴女の中に眠っている「違和感」の正体を突き止め、
自分の頭で考え、選び取る力を取り戻すための「リテラシー講座」です。
もし貴女が、
「子供には、流されることなく、自分の意思で生きてほしい」
「まずは親である私が、自立した背中を見せたい」
そう願うなら、この手紙を受け取ってください。
※いつでもワンクリックで解除可能です。
※安心してご登録いただくために。
いつでも解除できます。ペースはご自身で決めてください。
登録情報のプライバシーは厳守いたします。
Gmailを推奨しています(yahoo/hotmailは迷惑フォルダに入るため)
ニックネーム・匿名での登録は、予告なく解除対象となる場合があります。
【発行者情報】
運営媒体:よはくのロジック
特定商取引法に基づく表記は下記よりご確認いただけます。
▶ 特定商取引法に基づく表記はこちら